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2006年10月20日

竹内産婦人科Part1 家の事じゃなくてスンマセン

お風呂の掃除は困りましたね┐( ̄ヘ ̄)┌

INAXのHPを覗いていたら

お掃除カタログ

なるものが貰える事が判明!

早速、webから請求し、届きましたよ!

それによると・・・

と、この件に関して記事うp

しようと思いましたが、別の事を・・・

ちなみに、家の事とは全く関係ございません┏●゛ペコリ

たまには、こういうのもいいかな?

気が向いたら、ズズズイィッと読んで下さい!



今年に入ってとても喜ばしい報道がありました

本日の新聞にも追加で載っていましたが・・・

その記事は、こちらサーバーに残っていれば

記事を確認する事が出来ます!

で、本日の記事はこちら

で、この記事を見て何が喜ばしい事なのか?

(ΦωΦ)ふふふ・・・・

今でこそ、ここで言いたい放題な事を書いていますが

そういう我が家の長女も実は、こいつに殺されかけたw

下手をするとかみさんまでが逝っていたかも!?

と言う状況でした・・・


長いので、数日に分けさせてもらっていいですか?


こちらの文字がアフェリエイトのリンクとかぶってたので

こちらから改めてどうぞ↓
最初の訴訟

もういっちょ↓
10月18日の無資格の記事


参考までに、ここにも載ってます↓
ここは詳しく薬の事まで書いてます
http://www.okusuri110.com/kinki/ninpukin/ninpukin_04-080.html


  




結婚して、すぐに子供が出来ると思っていたんですが

なかなか出来ませんでした

夫婦で不妊治療にも行きました

二人には問題がなく、タイミングだと

奴に言われました

それから、数ヶ月、待望の妊娠です!

会社の(当時務めていた所のね)先輩が

あそこの先生はいいよぉ〜〜〜〜!

の一言で、そこで分娩する事を決め通院する事に


これが地獄への入口でした・・・

通院中は特に問題もありませんでした

ただ、冷たい先生だと言う印象(←かみさん談)

予定日は、12月9日

体重も順調です(←子供ですよ!)

それが、11月の中頃の検査で

ここら辺に来ると一週間に一度の通院になってきます

なにやら変な薬を子宮口のあたりに塗られたらしいんです

メチャメチャ痛かったらしい

その数日後・・・いつものように散歩に出かけると

突然破水w

ビシャーw

らしいですわ!

急いで、問題の竹内産婦人科へ連絡し

入院です!

と、ここまではよかった(何とかね)

で、すぐに出てくれれば・・・の話ですが・・・

ここからが、本番です!

破水してすぐに出産しないとまずいようですが・・・

入院しのが11月21日の土曜日午後3時過ぎ

まずは、病室で安静にして陣痛が来るのを待っていました

そこへ、まかないのばばぁ到着(←呼んでねぇよ!)

陣痛を呼び込むためには、歩かないといかんよ!

って言われたので、言われるがままに病室内をウロウロ

( ̄ー ̄ )〜〜〜〜ウロウロ ウロウロ〜〜〜〜(  ̄ー ̄)

これ、やばいんですよねw

破水してるんだもん、歩いたら余計に羊水が出ちゃうじゃん

でも、陣痛が来ない「(´へ`;ウーム

破水してるから早く手を打ってもらわないと・・・

当時は、そんな事は考えてもいませんでした

それから、待てど暮らせど来ない陣痛

その晩は、そのまま普通に寝ました

翌日も同じ状況です

がっ!

がっ!

その晩、サザエさんを病室で見ていると・・・

ねぇ・・・さっ寒い・・・

(・_・)......ン?

寒い?

そうです、破水してそのままにされていたので

そこから、細菌による感染症です

それによって熱が出たのです

ここまできたら、普通は大きな病院に転院かけるか

すぐさま何らかの処置をすると思うんですけど

熱を下げる注射を打つのみ・・・

今なら知識があるからもっといろいろ言えたのに・・・

当時は、もう終日テンパり状態ですw

その後、解熱の注射を打たれた後しばらくして

陣痛促進剤を打たれました

看護婦は、促進剤を打てばすぐ陣痛が来ると思ったんでしょうね

すぐに処置室に連れて行かれました

そして、点滴を打ちながら、

一時間に一本

と言うハイペースで陣痛促進剤を打たれ続けました

後々調べた所、この陣痛促進剤

打ちすぎると、子宮が破裂するんですよ

ホンとヤバイ医者です

しかも、この注射

誰が打ってくれたと思います?

賄ですよ!

賄のおばちゃんw

もうこの時点で気づいとけよ!

って話ですが、

ここまで来ると自分らではどうすることも出来ません

任せるしかなかったのです・・・

当時としては・・・



途中、先生が見に来てくれましたが

緊迫した雰囲気はありません

それもそのはず

翌日、月曜日(当時の暦では祝日にハマっています)は

看護婦の結婚式に出席でしたので

出産で長引く事を避けたかったのでしょうねw


実際、翌日は夕方まで奴が見てくれることはありませんでした


しかし、その一方で、かみさんの熱は下がるどころか

上がる一方ww

一時は40℃を越えました

もうヒィヒィです

俺もヒィヒィですw

でも、陣痛は来ません

一応来てるような感じではありますが

数分おきの大きな陣痛

と言うようなものは来ません

体力的にも限界です

だって、日曜の夜から食べてないんですよ

かみさんは・・・

その分点滴がありますが

それじゃ体力は持ちません

食べろ!

と言われても食べれるような状況じゃないし

そんな体でもないのです

衰弱の一途・・・


この時点で、陣痛促進剤に加え点滴に混じって他の何かを入れられてました

その他の何かは、今となっては覚えていませんw


日曜の夜からほとんど寝てません(かみさん)

俺は途中かみさんのお母さんと交代して寝させてもらったので

いいんですが・・・


赤ちゃん、出ません・・・

ってか、陣痛来ません


結婚式から帰ってきた野郎は、いい気分で処置室へ

まだ陣痛が来ないと確認したら隣接する自宅へ帰っていきましたよ


もう、やばいwと思うんですけど・・・


『ここまできたら、さっさと出して!

帝王切開でいいから!』

俺とかみさんはヒソヒソと話をしていましたよ


このままの状態が続いたので

とりあえず、ずぅっと会社を休んでいたので

出勤しました

病院から、歩いて5分程度なので何かあれば

すぐに行けます!

ここまで、入院してから

いや

破水してから、4日目を迎えていました


きっと羊水はほとんど無い状態じゃないでしょうか?

お腹の中の子供が心配です・・・



出勤して、昼食を取り仕事へ再び戻り

しばらくすると、会社に一本の電話が・・・

はい、もしもし・・・

あっ、私・・・今から市民病院に行くから・・・

(゜Д゜) ハア??

すぐに行くよ!


会社には、事情を説明しすぐに病院へ向かいました・・・


そこでは・・・

大変なことになってましたw


野郎は落ち着きを見せようとしていましたが

隠せません、動揺していました


何があったの?(←俺)



















心音が消えた・・・
(↑かみさん)


























えっ!















しっ心音が消えたって・・・









絶句です・・・・

言葉も出ません



エコーでどこを探しても聞こえないの・・・

だから、今から市民病院に行くんだって・・・


今更かよ・・・






詳しく聞くと・・・

体力的にも精神的にも

もう限界で、

どうにも眠かったらしい

急激に睡魔に襲われ・・・

寝るな、寝るなと賄がうるさいから

とりあえず、トイレに行くことに・・・


寝てたら多分死んでたんじゃないかと、今思う


戻って、お腹の中の子供の心音を確認しようと・・・

探しても探してもどこからも反応が無い

慌てて先生を呼ぶ事に・・・

呼んだところでどうにも出来ないのに・・・

で、俺が呼ばれたんだけど


転院しますの電話を

かみさんにかけさせるなんて

最低な病院だ( ̄ε=‥=з ̄) フンガー



野郎は、すぐに救急車が来るからね!

大丈夫!大丈夫!

って言ってるが

自分はこの状況を分かっているだろうに・・・

どういう事になっていて

どういう処置がされるってこと

それと、自分がやってきた事の重大さに



救急車がきましたが

奴は乗り込みません

代わりに看護婦が来ましたが・・・

乗り込まない奴はと言うと・・・

病院の裏玄関で

笑ってやがる!

忘れねぇぞ!あの笑顔・・・

大変だって言うのに、笑いやがって(-_-メ)


しばらく、この記事で行こうと思います!

って言うか、一回じゃ書ききれない!

なので、とりあえずはここまでです。


住宅に関係ないけど

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posted by ぺ・やま at 00:51| Comment(2) | TrackBack(1) | 違法行為医療機関

2006年10月22日

竹内産婦人科Part2 今日も家のことじゃなくってスンマソ

Part1でコメントを頂きました

りぃちゃんさん

コメさん

ありがとうございました┏●゛ペコリ

レスは完結編でさせて頂きます事をご了承下さい┏●゛ペコリ





初めての救急車でした

それがこのような状態で乗り込むとは・・・

まぁ、救急車に乗ること自体がいいことじゃないけどね


市民病院に着くとすぐに看護師や先生が飛び出してきて

すぐさま処置室へ・・・

で、俺は待合室(?)へ

一旦外に出て、そこで、俺とかみさんの両親へ連絡

すぐに来てくれると返答があり、一安心( -.-) =зフウー

で、戻ると、呼ばれました

外に出ている間、処置室ではもの凄い勢いで

検査等が行なわれていたようです

担当の先生が、産婦人科部長(?)と話をしながら

かみさんのお腹の上で、指を上下左右に・・・

そうです!

帝王切開の切る方向です!

結局、縦に決まりました


で、呼ばれた俺は?

緊急手術の説明を受け、

同意書やら、輸血の承諾書やらなんやらにサインしまくりです

φ(`д´)カキカキ

で、すぐさま手術開始(。・ω・)ゞデシ!!

午後3時過ぎでした、確かね・・・

その間に、親連中が到着し

オペ中は産婦人科病棟のナースセンター前の

小さな待合場所で待機です

これが、長いんだ・・・

赤ちゃんは、午後3時50分に生まれてました!

待合所には連絡が無く、そしてそこへ来る事も無く

NICU(新生児集中治療室)へ運ばれていました

その後、待つ事数時間・・・

看護師さんに呼ばれて、俺だけNICUへ

でも、中には入れずNICUの一歩手前の部屋へ

ε〜ε〜ε〜(; T_T) テクテク

そこで、赤ちゃんがNICUにいる事、

そしてNICUに入る為の説明を受けました

NICUに入れるのは、俺とかみさんのみ


子供の両親だけしか入れないのです


楽しみにしていた、親たちはNICUには入れません

赤ちゃんの顔を見る事が出来ません

このNICUに入る為には細かな決め事があります

ツメを深く切るだとか

身に着けている、貴金属は外すだとか等など沢山あったと思います

そして、生まれた我が子に会うのはお預けw

後ほど、担当医から説明を受けながらの対面になります


病棟に帰ると、かみさんは戻ってきて病室にいました

かみさんの容態の説明は親たちが聞いていました

それによると、


運ばれてきた時は、非常に危険な状態であったと言う事

ドラマなどで、あと数分遅れていたら・・・とか言うが

その数分って言うのは言われなかったのだが


あと一時間遅かったら、お腹の子供は助かっていませんでした


かみさんも瀬戸際だったと・・・

もし、助かっても子宮は摘出していただろう・・・と

で、通常の帝王切開より時間がかかったのは

子宮が、陣痛促進剤の過剰投与により

張り裂けんばかりに張れていた

細菌に感染していた為

子宮の洗浄等々の処置をしていた

と言う事らしいです






普通に産めてる人たちをもの凄く羨ましく思いました








病室へ入ると、麻酔が切れてきたころのかみさんと再会です









ねぇ・・・赤ちゃんは・・・










麻酔がきれかけている状態で意識もはっきりとしていないのだが

何度も、


赤ちゃんは・・・・


と聞いてくる・・・


まだ面会していない事を伝えながらも

大丈夫だよ!

としか言う事ができなかった・・・


自分の体が凄い事になっているのに・・・


しばらく、かみさんの手を握り励ましていると

小児科からお呼びが・・・




さぁ!待望の我が子との面会です!







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posted by ぺ・やま at 00:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 違法行為医療機関

竹内産婦人科Part3 今日も続編(。・ω・)ゞデシ!!スンマソ

この竹内産婦人科シリーズで

コメントを頂きました皆さんへのレスは

完結編にて、レスさせて頂きます(・∀・)/





さぁ、いよいよ赤ちゃんと面会です!

と、その前にNICUに入るには先日の記事にも書きました通り

体を綺麗にしなければなりません

まずは、手を消毒用せっけん(?)で入念に洗い

その後、小学校の給食当番のような割烹着のようなものを着て入室です!

もの凄くドキドキです

…o(;-_-;)oドキドキ♪

不安です・・・・

さぁこちらへ・・・

と先生の後をくっついて進みます

まず、入って驚いたのが

沢山の赤ちゃんがいます

それぞれに、いろんな処置をされています

そんな赤ちゃんたちを見ながらずぅ〜っと奥に進んだ所に

我が子はいました!


・・・

言葉が出ません
















出るのは、涙のみ・・・



















トヨタホームのことになると鬼のような事を書いてますが

そんな俺だって、涙は流します











じっくり見ると・・・なかなか直視できないんですけど

あの小さな手に無数の針と管が繋がれています

口には・・・人工呼吸器が・・・

自力で呼吸が出来ないようです

先生が説明をしようとしましたが

とても聞けません・・・

涙がとまりませんよ

待望の子供がこんな姿になっているなんて

代わってやれるものなら、すぐにでも代わってやりたい

でもそれができない事の辛さ

それと、我が子をこんな目にあわせたあの、あの

竹内産婦人科を怨みました

しばらく、

と言っても結構時間が経っていたと思う

ハンカチはびしょびしょで・・・

そのハンカチで涙を拭いながら説明を聞きました

先生は、俺が泣いている間ずっと待っていました

その先生の説明によると

出生時の状況としては

羊水がほとんどなく

生死の境ぐらいで取り上げられた

自力で呼吸することが困難であった

と言う状況

なので、人工呼吸器をつけている

細菌による感染症にもかかっているとの事

とにもかくにも、奴はエライコトをしでかしてくれた



あの野郎、笑って

大丈夫大丈夫!

って言ってやがったが、これのどこが大丈夫なんだ?

死んでないことが、奴にしたら大丈夫の部類なのか?



説明は、出生時の状況から

病名と、今後の治療方針の話へ

病名は

@敗血症

A新生児還延性肺高血圧症

だそうだ・・・

よくは分からないが、目の前の状況からすると

相当、大変なんだな・・・と感じた

今後の治療は

しばらくの間は、人工呼吸、

点滴、

抗生剤の投与、

昇圧剤の投与

必要があれば輸血

そして、No吸入療法

産まれて数時間

実に大人と同じような治療が行なわれる

最後のNo吸入療法(一酸化窒素吸入療法)は

当時は、まだ承認前の臨床段階の治療です

この治療について説明がありました



この治療を行なうことにより

確か、9割は病状は回復すると言うの事でした

しかし、残り1割の人は変化が見られない

と言う事があるようです

『ただ、やってみる価値はありますよ。

判断するのは、今すぐでなくてもいいですが

早ければ早いに越したことはありません。

治療をするのであれば、こちらに署名を・・・』

でもほとんどが回復していると言う事なので

先生を信じてサインしました

サインをして子供を見上げれば・・・

(w_−; ウゥ・・

辛い気持ちです

しばらく傍にいて

手を軽く握り

早く元気になれよ!

と声を掛け、NICUを後にしました

出る時に、看護婦さんがポラロイドで子供の写真を撮ってくれて

その写真をもらいました

今もその写真は大事にとってあります

その写真をもらいましたが

病室にいるかみさんには、見せる事が出来ません・・・

NICUを出た後も、その写真を見たら泣けてきて

しばらくはかみさんのところには帰れませんでした・・・






次回、完結しようと思います!


長いですが、お付き合いありがとうございます┏●゛ペコリ


  


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posted by ぺ・やま at 23:39| Comment(1) | TrackBack(0) | 違法行為医療機関

2006年10月26日

竹内産婦人科Part4 今回も家のことじゃないっす スンマソン┏●゛ペコリ

しばらくぶりです(;´▽`A``

すぐに続きを書こうと思ったんですが

歯医者に行って、歯を抜いてまして・・・

痛くて、痛くて・・・

集中できなかったものですから・・・スンマセン┏●゛ペコリ






看護婦さんからもらった写真を隠し

気持ちを落ち着かせて、かみさんの病室に戻りました

かみさんからは何度も何度も赤ちゃんの事を聞かれたのを覚えています

しかし

なんと返答したかは、覚えていません

多分、上手く交わして話したんだろうと思う

記憶が無いのは、正直に話さず

その事から逃げたからだろうね

だって、麻酔が覚めてきたとはいえ

まだ、もうろうとする状態で

写真なんか見せれないし、見せてその事を話したら・・・

((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


当時としては、最善の言い訳をしたような気がする



その後、うちの子供

No吸入療法(一酸化窒素吸入療法)の

効果が出て、回復へと向かっていきました

でも、すぐに良好な状態になった訳じゃありません

人工呼吸器はしばらくしてましたし

あの小さな手の平に針がブスブス刺さっていたんですが

刺す場所がなくなり、腕へ

そこも刺す場所がなくなり

足へ・・・

なんでうちの子が・・・

いつも思ってました

あの野郎が・・・


数日して、かみさんの容体がよくなってきたところで

正直に話し、

車椅子に乗って、一緒に会いに行きました!


かみさんもやっぱり泣きました

かみさんが赤ちゃんと面会した時は

俺が見た最初の最悪な状態じゃなかったのが救いです



後々聞いた話では、

竹内産婦人科から転院してくる患者(妊婦さん)さんは

毎回、最悪の状態で運ばれてくる

って事を

なら、何故、何とかしなかったんだ?

俺らの後にも、どんどん同じような人が出ているって言うのに・・・

所詮、同じ医者・・・

仲間なんだろうな・・・

人の命なんて何とも思ってないんだろうな、

竹内産婦人科をはじめとする奴らは



やつのおかげで、

かみさんは約2週間ほど入院しました

そして赤ちゃんは?

NICUに一月ほど入院し

その後、外泊を経て晴れて退院!

退院時の話では、

出産時に自力で呼吸が出来なかった状態でありましたので

今後、後遺症が出る可能性があります

出るか出ないかは、分かりません。

今後、数年間は様子を見ながら、通院してください

と言われました。


母乳で育てる!

って張り切っていたのに

かみさんは抗生剤を服用していましたので

飲ませるわけにはいきませんでした・・・

一生懸命、母乳パックに詰めてたんですけどね

泣きながら廃棄してました

NICUでは、ずぅ〜っとミルクだった為

母乳をあげていいよ!

って言われて、一生懸命飲ませようとするんですが

味が違うんでしょうね

飲んでくれる事はありませんでした


普通に出産していたら、

母乳もあげることができて

後遺症の不安も無く過ごす事ができたんだろうな


その後通院をしていましたが

後遺症は出る事はないまま

今は、普通に過ごしています


後遺症等が出ていないから言えるのかもしれませんが

NICUに入院し

うちの子もひどい状態でしたが

他の赤ちゃんも、大変な状態の子や

手の平に乗っちゃうんじゃない?

って言うぐらいの小さな子など

もの凄く貴重な場所と時間を体験させて頂きました

子供に対する考えも変わりました

でも、竹内産婦人科に対する考えは変わりません

辞めて欲しい・・・そんな殺人未遂と同等の診療は・・・


その後、訴えようと思いました!

でも、医療裁判となると時間がかかる

時間がかかるって事は、それなりに費用も・・・

当時、それらを考えたら訴える事ができませんでした

でも、何らかの抵抗を!!!!

と思い、医師会へ医師会長宛、手紙を書きました

内容は、今回のシリーズの事を細かく書きました



手紙を送って数週間後、連絡が来ました!

医師会長からではありません

どこかの医者、

多分、医師会の中でそういう役割があるんでしょうね

言われたのは

「何かあるようでしたら、竹内院長が電話してくれればお話しますよ!と言っていましたので、竹内先生に電話してみてもらえる?」

(@・`д・)あん?

竹内産婦人科が来て話すのが世の常識じゃないんか?

医者って奴らは、常に上から目線だから嫌いなんだよ

あと学校の先生もね(-。-*)ボソッ


その後、竹内産婦人科のことを忘れようと・・・

でも、忘れる事なんかできません

そんなこんなの8年前の来月の出来事でした!

突然、家とは別記事でスンマセンでした┏●゛ペコリ

でも、完結じゃないよ!

コメントのレスも書きたいし

竹内産婦人科に通う人の話も書きたいので

もう一回だけ、続きを書きます!

一応、マイホームブログですが

マイホームを考えている人って、お子さんがいたり

これから出産だったり、または結婚だったり

この手の話が、全く関係ないとは思わないので

こういう違法行為、いや、殺人未遂の医療行為をしている医者もいる

ってことを知ってもらって

気をつけてもらえれば、いいかな?

で、書いてます!ので、ご理解下さい┏●゛ペコリ





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posted by ぺ・やま at 00:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 違法行為医療機関

2006年10月27日

竹内産婦人科完結? 完結編Part1

竹内産婦人科シリーズもいよいよ終盤です

今日はコメントを紹介しながらレスを付けていこうと思います



まずは、Part1で頂いたコメントを紹介

ぺ・やまさんへ

おそらく、竹内産婦人科でお子さんを産んだのは小学校2年生になる娘さんのことですよね?
小学2年と2歳の娘さんがいらっしゃると、ブログに書いていらっしゃるので、内容からすると、竹内産婦人科が点滴の促進剤を使用していたのは、5年以上も前の事なので。

点滴の促進剤だと、おそらく(推測ですが)陣痛が来るのに時間がかかるから、
だから、ここ5年ぐらいは、手っ取り早く陣痛が来る、胃潰瘍の薬”サイトテック”の錠剤を膣に直接投与する促進方法に変えたんでしょうね。

ぺ・やまさんのこのブログを読んで、
以前にも同じような例があり、その方と、直接話したことがあるので、
ぺ・やまさんの様なケースは、竹内産婦人科では決して珍しいケースではありませんよ。娘さんが障害を負わなかったのが、不幸中の幸いと一言で片付けてしまうのは失礼に当たりますが・・・
私が知っているその方は、私が最後に話したときは、病院で入院中。重度の障害だそうです。

ぺ・やまさんの小2になる娘さんと同級生か、一つ上です。


奥様の発熱も単に、破水し放置していたための菌の感染だけではなく、おそらく、大量の点滴による陣痛促進剤の副作用の可能性もありますね・・・

娘さんや奥様に障害が出なくて本当によかったですね。本当によかった。

竹内産婦人科の場合、
私が知っている限りでは、

みなさん、本当にぎりぎりまで転院させてもらえなくて、いざ、転院となったときには、ものすごく危険な状態で、母親にしろ赤ちゃんにしろ「死を覚悟しておいてください」と言うような状態です。

あの院長が、元豊橋市民病院で産婦人科医してたとは思えない。

いや〜・・・
やっぱり、この産婦人科の医療体制、医療姿勢、変えてもらわなきゃ駄目だね。できなきゃ、診療しちゃ駄目だよね。

医療ミスでは?!と患者が感じて、院長に講義に行って、示談で片付けられてるケースも過去においてあるのに、いつまでたっても、医療体制・姿勢が変わっていない。

私が裁判所を通して、証拠保全をした後にも、障害者が出ている。
提訴しても、医療体制が変わっていない。
今回の刑事告訴で、本当に反省してほしい。いい加減な医療がここ1,2年で始まったわけではないし、もう数年も前から始まっているんだから。


Posted by りぃちゃんの成長記録より






初めまして!
以前からここを見させて貰ってます!
もう今回の話を聞いて書きこまずにはいられませんでした!!
本当に大変だったのですね!お二人が無事で何よりです!
初めての出産だと、何もかも任せてしまうところもあって、後で色々知って、再びぞっとする事。。。ありますよね!
私も、自分自身初産の時、心無い医師の対処で色々苦労した経験があるのです。
出産時のものではないのですが、妊娠悪阻によるものです。
吐きすぎてマイナス10キロになろうとるのに、「吐きすぎて血が出る」と訴えれば、「つばでも飲んどけ」と言われました。点滴も一回のみ。
入院もなし。
自宅療養のみ。
もちろん衰弱しきってしまって、ようやく自力で歩けるようになったのは、5ヶ月過ぎてからでした。。。

ウェルニッケ脳症は起こすし、吐きすぎて
アバラは折るし、脱水が進みすぎて、全身の皮がぼろぼろ剥けてきたし、お尻の皮なんて痩せてたるんで、厚皮がべろりと剥けたくらい・・・初産で知識が全くなく、
周囲も「医者が言うなら」と私を見守るのみだったんです。
今思うと、良くお腹の子が我慢できてたな。。。と、考えるのも怖いです。最終的には色々あって帝王切開だったんですが、今思い起こすと、予定切開だったのにもかかわらず、血液検査も何もなしでした。「○○日の○時に出すから着て。」と言われて、行った当日、麻酔のアレルギーテストしたのみで、手術決行でした。術後には、すぐ高熱が出て、訴えても「解熱剤は出せません。」の一点張り。
次には大量出血でベッドが血まみれに・・・
そんな状況下でも、看護婦さんに「こんなんなるまで我慢しないでよ!」と掃除しながら起こられましたよ・・・
痛みもひどいのに、一日2回、「子宮収縮用だ」と、筋肉注射され動けないほどの痛みに襲われ、体がつって息が出来なくなって
ナースコール。。。
それなのに、その注射を3日間打たれました。恐怖と戦いながら。。。
出血の多さと、痛みの酷さ、熱がおかしいからと、医師が心配して見に来たのだけれど、その態度がドアから顔半分だけだして覗き込んで、「痛いの?おかしいなぁ?」
の一言でドアもパタン。。。
退院日も出血が止まらない事を伝えると
「おかしいね」の一言で血液検査もなく「退院」。
親が迎えに来ると医師が一言「いや〜、強いよ!彼女!」
・・・・産後一ヶ月間熱がありました。
本当、知識がある今では、恐ろしくて考えられない事ばかりです
当然(?)その医院は今は潰れました!!
当たり前です!
その土地では、歴史のある、有名な産婦人科でした。
でも、潰れて当然です。
どの様な科であれ、人の命を預かるお仕事なのだから、細心の注意を払って欲しいものです!!!!!!
自分の事に懲りて、今ではお医者様に行っても「看護婦さんですか?」と聞かれるくらい詳しくなりました。
何事も疑うようになってしまう、嫌な思い出です。

Posted by コメ



りぃちゃんさんへ・・・コメントありがとうございます┏●゛ペコリ

そうですよね、考えてみたらここ数年で始まった医療行為じゃありませよ

竹内産婦人科の事は、この件があるまで全く知りませんでした

元豊橋市民病院で医療行為をしていたとは考えられないような医療行為にはほんとに驚かされますw

我が家の出来事が珍しくない!って言うのはもっと驚きです

りぃちゃんさんが言うように、障害が出ずにここまで来れたのは

ほんとに不幸中の幸いではないかと思います

ただ、一つ残っているのは、娘の後頭部に脱毛ができてしまった事

これは、竹内産婦人科に入院中に何度か子宮口が開いているか確認された時に、看護婦に院長が

「ほら!あそこに頭、髪の毛が見えてるでしょ?」

って言っていたので、その際にツメか何かで傷がついてできたものと思われます。

この傷(脱毛部分)から髪の毛が生えてくる事はありません

残念でしかたがありません・・・

この後もコメントありがとうございます┏●゛ペコリ

裁判では、勝利を勝ち取り、今後このような医療行為が行なわれないような判決が出る事を信じてやみません

この先、大変でしょうが陰ながら応援しています!

りぃちゃんさんのブログにチョコチョコ訪問させて頂きますので宜しくお願いいたします┏●゛ペコリ


コメさん・・・コメントありがとうございます┏●゛ペコリ

まず最初に、その後何事も無いようですので、安心しています

いろんな本を見て一応の知識は頭に入れたつもりですが

初めての事なので、任せてしまう気持ちは大変よく分かります

我が家もそうでしたから

それがこういう結果になってしまったのですが

人の命を扱う現場で行なわれるような事ではありませんよね

コメさんの出産された医者も竹内産婦人科となんら変わることはないですね

しかも看護婦までもが最悪ですよね・・・

やつらは数をこなせばいいのかもしれませんが

こちらは行った先の先生を信じるのみなのに

心の無い医療行為には、非情な思いをされたことと思います

その心無い産婦人科が潰れた事には見ていて(・∀・)ニタニタ してしまいました

竹内産婦人科も潰れないかな?





Part2より

大変な経験をされてたんですね。
娘さんが小2というと、
もう市民病院が遠くに引っ越してからですよね。
ほんとに間に合ってよかったです。

実は私の実家は竹内産婦人科と同じ校区です。
長男を産むとき近くて便利だから
竹内産婦人科にしようと思ったのですが
何となく別の産婦人科にしました。
私も早期破水してますので、別の婦人科にしてよかった。。。

もっとも昭和の話しですから、
今の院長が診療していたかどうか知りませんし
診療していたとしても、
まだこんな人でなし行為はしていなかったとは思いますけど。

思わず自分の産地を暴露してしまいましたが
ポチして記事が完結するのを待ちます。

Posted by れんこん




peyamaさん、はじめまして。
妻のブログを経由して、拝見させていただいております。
まず、現在奥さんとお子さんがご健康であることに、すごくほっとしております。
本当に大変でしたね。
peyamaさんのブログを読んで、これからも頑張らなくては!!と強く励まされました。
これからも温かく見守っていただけますと幸いです。

Posted by 地方で働く精神科医



れんこんさん・・・コメントありがとうございます┏●゛ペコリ

昭和の時代は、あそこは結構流行っていたような気がするんです

当時はよかったんじゃないかな?と思いますが、

我が家の件があった後人から聞いた話では

当時、市民病院が移る前の出来事ですが

出産時の処置が悪かった為に、お母さんに後遺症が出た

という話を聞きましたので、同じ校区ですが行かなく正解!

だったんじゃないでしょうか?


地方で働く精神科医さん・・・コメントありがとうございます┏●゛ペコリ

奥様のブログを拝見してこの記事を書こうと思い立ちました

地方で働く精神科医とりぃちゃんさんには頑張って欲しいというのもあります!

奥様のブログと行き来しながら今後の展開を見守って行きたいと考えております

頑張ってください┏●゛ペコリ



まだまだコメントはありますが、

長くなりますので翌日に持ち越させていただきます

ご了承下さい┏●゛ペコリ


それにしても、ひどい医者って言うのは奴だけではなく

他にもいるもんですね・・・

ビックリしましたw


今後の裁判の行方が気になって仕方がありません

今回この

殺人未遂の
医療行為をした

竹内産婦人科を訴えられています

りぃちゃんの成長記録」さんと

地方で働く精神科医」さんには

頑張って欲しいです!

大変だと思います、でも、我が家の分まで頑張ってください

応援しています!



まだまだコメント紹介はしますっ(*′,_・・`)=εзハフンハフン


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posted by ぺ・やま at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 違法行為医療機関

2006年10月28日

竹内産婦人科完結? 完結編Part2

前回の続きで今回でシリーズ完結です!!

次回からは、マイホームネタに戻りますが

今後も、マイホームネタ以外が飛び出す可能性もありますので

ご了承下さいませども┏●゛ペコリ



ではPart3より

たびたびのコメントで、すみません。
私がNICUで体験したことと、peyamaさんの状況が、同じで、とてもつらい気持ちになりました。
あの時のことは、本当に忘れられません。
それと、搬送前の院長が、「全然大丈夫・・・」と言っていたこと。
それと正反対な児の状態。
私のときも、院長の息子(隣の県の某国立大学医局長)が「全然大丈夫・・・」と繰り返していたのに、全くそうじゃなかったこと。
被告医院は、同じことを繰り返していたんですね!!本当に頭に来ますね!
Posted by 地方で働く精神科医


地方で働く精神科医さん・・・再度のコメントありがとうございます┏●゛ペコリ

状況は同じだったんですね!

頭に来るのは当然ですよね!自分の身になって考えて医療行為をして欲しいものです!

同じ事を繰り返していても、気づいてはいるでしょうが

気にしない、そのスタンスにも怒り心頭です!



続いて、Part4で

お子さんNICUに運ばれ、1ヶ月も入院したのに、後遺症が出なくて本当によかったですね。

ご存知かと思いますが、豊橋市民病院のNICUって、重症患者の位置があって、
元気になっていくにつれて、位置がどんどん変わって、ドア側に近づくみたいです。

ちなみに、うちのりぃちゃんは、運ばれた当初、一番重症患者で要注意でした。

医師会に手紙を書いても無駄だったと思います。

うちも医師会に書きましたから。

竹内産婦人科の医療体制、医療行為があまりに危険だったし、被害者がたくさんいるので、証拠保全をした後に、その旨を医師会に伝えるために手紙を書いたら、ある日、医師会からではなく、”弁護士”から手紙の返事が来ました。

医師会側についてる弁護士からでした。

そして、この弁護士が今、私たちの裁判で、竹内産婦人科側についている弁護士です。

うまれたばかりの小さな体に、点滴が入ってる姿は、なんとも言えないほど痛々しい姿ですよね。

私は、未だに、息子がNICUに入っていた時の写真を見ると、涙が出ちゃいます。
思い出しただけでも、涙がでちゃいます。


Posted by りぃちゃんの成長記録 


涙が止まりません。

我が子は、生後1ヶ月で3週間、総合病院に入院したことがあります。

敗血症と院内感染でした。

小児科病棟なので新生児はいませんでしたが、小さい手足に点滴や、呼吸器など、いろんな処置がされている子供達がいました。

個室に隔離で付き添いができたため、急変で亡くなってしまう子がいたことも室内で感じることがありました。
無事退院できたときは、生きていて良かった…と…

主人も昨年、悪徳医師の適切な対応が無かったため、私の判断で転院しましたが、手遅れのため少し後遺症が残っております。
でも、泣き寝入りするしかない…
ただ、友人にあの病院だけは行ったらダメだよと…
それしかできません。

母も、心臓で心電図をきちんと読み取れず、心筋梗塞で間に合わないギリギリでした…転院し、なんとか助かりました…

命を預かる医師…医師免許をもつものには、リコール制度に近いものを導入してほしいですね。

親戚の医師たちがいい医師であることを祈りつつ…


Posted by moco



りぃちゃんさん・・・お世話様です┏●゛ペコリ

うちの子もNICUに入った当初は

一番奥でした( T-T)ナミダボロボロ

徐々に手前に移動してきて・・・

最終的に、窓ガラス越しに見えるところに移動してきて

退院しました


豊橋の医師会自体が竹内産婦人科と同じスタンスなんですね

日本シリーズの中日並みにがっかりですil||li _| ̄|○ il||li

仲間は大事にしないと・・・

という事なのでしょうか?同じ医師として恥ずかしくないのか?

豊橋の医師会を疑ってしまいます


我が家も、ふとした時に見てしまうんですが(当時の写真)

胸が締め付けられるような気持ちになります・・・

あと、ドラマでICUなどのシーンで

「ピピピピィ〜ンっ、ピピピピィイ〜ンっ」

って、緑やら黄色やら赤やらピコピコ光ながら心電図だか何だかが鳴るシーンありますよね

あれ聞くと、NICUを思い出してしまいます

そして何も無いのにドキドキします(ノ_-;)ハア…



モコさん・・・コメントありがとうございます┏●゛ペコリ

モコさんのお子さんは産まれて間もなく入院されて

大変な思いをされたのですね・・・

でも、無事に退院できたと言う事で(´▽`) ホッとしてます

旦那様とお母様も酷い目に遭われて大変だったと思います

でも、モコさんの気転を利かせての転院が項を奏したようで

しかしながら旦那様の後遺症は悔やみますね


俺も同じで

知ってる人が結婚妊娠したのなら

あそこには行くな!

と、水際で食い止めています。

医者にも、自動車免許のような書き換え制度

患者からの評価制度などで

医師免許を剥奪できるような制度があったらいいと考えています


以上、今日までに頂いた貴重なコメントを紹介させて頂きました!

コメントを頂きました皆様

ありがとうございました(^人^)感謝♪






こんなに酷い医者ですが

行こうと、通院しようと思います?

そう言う事を知ってか知らずか通院されている方のブログから

一部を勝手に紹介

竹内産婦人科に通う方のその理由を・・・

・診察に時間がかからないこと
・出産の立会いが自由にできること
・入院中母子への付き添いがかなり自由
・パパママ教室を受けなくてもよい(というか存在しない?)
・安い。(出産一時金でまかなえるくらい)



と言う理由で通院していた、

または

通院、出産していたようです



現在、4歳と2歳7ヶ月になるお子様がいらっしゃるようですが

普通に産む事ができてよかったですね

しかし、義姉様が通院中との事ですので心配です



普通の産婦人科医と違いますので

今後も通われるようでしたら

覚悟の上、通院してくださいね(。´・(ェ)・)(・(ェ)・`。)ネェー

もし、本人を知っていたなら力づくでも止めるけど(-。-*)ボソッ



ここまで、シリーズでお伝えして来ました

竹内産婦人科シリーズ、完結しようと思います

ここで、皆さんにシリーズでお伝えできて

よかったと思っています

このブログを見られている

豊橋の方、

豊橋近郊の方

竹内産婦人科』


には、要注意でお願いいたします┏●゛ペコリ

今後、竹内産婦人科が改心し

廃業してくれる事を切に願います!


今回、長いシリーズで

しかも一回の記事が長くなりまして

見難い!トヨタホームで探してきたのに!

と、批判や不満等あるかと思いますが

先ほど書きましたように、

どうしても、皆さんにお伝えしたくて書いてきました

何卒、ご理解頂きますよう、お願い申し上げます┏●゛ペコリ


今後も随時更新していきますので

末永くご愛顧頂きますよう重ねてお願い申し上げます


ついでと言ってはなんですが・・・

ポチリンコと・・・

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posted by ぺ・やま at 23:03| Comment(4) | TrackBack(3) | 違法行為医療機関

2006年11月02日

竹内産婦人科 補足(。・ω・)ゞデシ!!

昨日のテレビ放映は如何だったでしょうか?

私は、歯医者にいたため残念ながら見れておりません

。・°°・(>_<)・°°・。


その放映は、かみさんが見ていました

そこで、今回、補足です

竹内産婦人科Part1 家の事じゃなくてスンマセン

で、補足事項です!


昨日テレビで言ってました

サイトテックですが、破水の数日前の検診で

膣内に埋め込まれたんじゃないか?

と言うのが、今回の補足です


この行為ですが、非常に痛いらしいのですw

普通の検診時に中待合で待っていると

診察室内から

痛ぁ〜〜〜い..・ヾ(。><)シ ぎょぇぇぇ

って声が聞こえてきて・・・・

奴(竹内産婦人科の野郎)がその方に向かって

こんなんで痛いなんて言っていたら

出産なんか出来ないよっ( ̄‥ ̄)=3 我慢しなきゃ!

と言う声が聞こえてきたらしいのです

その数週間後、自分がその女性と同じ行為をされ

激痛が走る思いをするとは思っても見なかったでしょう・・・


昨日のテレビでは、全面的に争う姿勢のようですが

はっきり言って

最低

の一言しかありません!

それと、豊橋市民病院で産婦人科医をしていたと言う事もあってか

かみさんが市民病院に運ばれた際に

何処から?(救急医)

竹内さんです(看護士)

あー竹内さんね(救急医)

と言う内容の会話もしていました

今思えば、竹内さんだからまぁ大目に見るか!

ぐらいの感じだったんじゃないかな?

看護士さん達からは

酷い医者!

って評判だったようですが・・・

頻繁に瀕死の状態で竹内産婦人科から運ばれてきていたのなら

それを黙っていた豊橋市民病院にも責任は少なからず

あるんじゃないのか?

まぁその豊橋市民病院もいろいろと問題があるから

言ったところで、何の解決にもなりそうに無いけどね_・)ぷっ


以上、補足事項でした┏●゛ペコリ



住宅とは、またもや関係ないけど・・・

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posted by ぺ・やま at 13:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 違法行為医療機関