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2006年10月26日

竹内産婦人科Part4 今回も家のことじゃないっす スンマソン┏●゛ペコリ

しばらくぶりです(;´▽`A``

すぐに続きを書こうと思ったんですが

歯医者に行って、歯を抜いてまして・・・

痛くて、痛くて・・・

集中できなかったものですから・・・スンマセン┏●゛ペコリ






看護婦さんからもらった写真を隠し

気持ちを落ち着かせて、かみさんの病室に戻りました

かみさんからは何度も何度も赤ちゃんの事を聞かれたのを覚えています

しかし

なんと返答したかは、覚えていません

多分、上手く交わして話したんだろうと思う

記憶が無いのは、正直に話さず

その事から逃げたからだろうね

だって、麻酔が覚めてきたとはいえ

まだ、もうろうとする状態で

写真なんか見せれないし、見せてその事を話したら・・・

((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


当時としては、最善の言い訳をしたような気がする



その後、うちの子供

No吸入療法(一酸化窒素吸入療法)の

効果が出て、回復へと向かっていきました

でも、すぐに良好な状態になった訳じゃありません

人工呼吸器はしばらくしてましたし

あの小さな手の平に針がブスブス刺さっていたんですが

刺す場所がなくなり、腕へ

そこも刺す場所がなくなり

足へ・・・

なんでうちの子が・・・

いつも思ってました

あの野郎が・・・


数日して、かみさんの容体がよくなってきたところで

正直に話し、

車椅子に乗って、一緒に会いに行きました!


かみさんもやっぱり泣きました

かみさんが赤ちゃんと面会した時は

俺が見た最初の最悪な状態じゃなかったのが救いです



後々聞いた話では、

竹内産婦人科から転院してくる患者(妊婦さん)さんは

毎回、最悪の状態で運ばれてくる

って事を

なら、何故、何とかしなかったんだ?

俺らの後にも、どんどん同じような人が出ているって言うのに・・・

所詮、同じ医者・・・

仲間なんだろうな・・・

人の命なんて何とも思ってないんだろうな、

竹内産婦人科をはじめとする奴らは



やつのおかげで、

かみさんは約2週間ほど入院しました

そして赤ちゃんは?

NICUに一月ほど入院し

その後、外泊を経て晴れて退院!

退院時の話では、

出産時に自力で呼吸が出来なかった状態でありましたので

今後、後遺症が出る可能性があります

出るか出ないかは、分かりません。

今後、数年間は様子を見ながら、通院してください

と言われました。


母乳で育てる!

って張り切っていたのに

かみさんは抗生剤を服用していましたので

飲ませるわけにはいきませんでした・・・

一生懸命、母乳パックに詰めてたんですけどね

泣きながら廃棄してました

NICUでは、ずぅ〜っとミルクだった為

母乳をあげていいよ!

って言われて、一生懸命飲ませようとするんですが

味が違うんでしょうね

飲んでくれる事はありませんでした


普通に出産していたら、

母乳もあげることができて

後遺症の不安も無く過ごす事ができたんだろうな


その後通院をしていましたが

後遺症は出る事はないまま

今は、普通に過ごしています


後遺症等が出ていないから言えるのかもしれませんが

NICUに入院し

うちの子もひどい状態でしたが

他の赤ちゃんも、大変な状態の子や

手の平に乗っちゃうんじゃない?

って言うぐらいの小さな子など

もの凄く貴重な場所と時間を体験させて頂きました

子供に対する考えも変わりました

でも、竹内産婦人科に対する考えは変わりません

辞めて欲しい・・・そんな殺人未遂と同等の診療は・・・


その後、訴えようと思いました!

でも、医療裁判となると時間がかかる

時間がかかるって事は、それなりに費用も・・・

当時、それらを考えたら訴える事ができませんでした

でも、何らかの抵抗を!!!!

と思い、医師会へ医師会長宛、手紙を書きました

内容は、今回のシリーズの事を細かく書きました



手紙を送って数週間後、連絡が来ました!

医師会長からではありません

どこかの医者、

多分、医師会の中でそういう役割があるんでしょうね

言われたのは

「何かあるようでしたら、竹内院長が電話してくれればお話しますよ!と言っていましたので、竹内先生に電話してみてもらえる?」

(@・`д・)あん?

竹内産婦人科が来て話すのが世の常識じゃないんか?

医者って奴らは、常に上から目線だから嫌いなんだよ

あと学校の先生もね(-。-*)ボソッ


その後、竹内産婦人科のことを忘れようと・・・

でも、忘れる事なんかできません

そんなこんなの8年前の来月の出来事でした!

突然、家とは別記事でスンマセンでした┏●゛ペコリ

でも、完結じゃないよ!

コメントのレスも書きたいし

竹内産婦人科に通う人の話も書きたいので

もう一回だけ、続きを書きます!

一応、マイホームブログですが

マイホームを考えている人って、お子さんがいたり

これから出産だったり、または結婚だったり

この手の話が、全く関係ないとは思わないので

こういう違法行為、いや、殺人未遂の医療行為をしている医者もいる

ってことを知ってもらって

気をつけてもらえれば、いいかな?

で、書いてます!ので、ご理解下さい┏●゛ペコリ





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posted by ぺ・やま at 00:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 違法行為医療機関 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お子さんNICUに運ばれ、1ヶ月も入院したのに、後遺症が出なくて本当によかったですね。

ご存知かと思いますが、豊橋市民病院のNICUって、重症患者の位置があって、
元気になっていくにつれて、位置がどんどん変わって、ドア側に近づくみたいです。

ちなみに、うちのりぃちゃんは、運ばれた当初、一番重症患者で要注意でした。

医師会に手紙を書いても無駄だったと思います。

うちも医師会に書きましたから。

竹内産婦人科の医療体制、医療行為があまりに危険だったし、被害者がたくさんいるので、証拠保全をした後に、その旨を医師会に伝えるために手紙を書いたら、ある日、医師会からではなく、”弁護士”から手紙の返事が来ました。

医師会側についてる弁護士からでした。

そして、この弁護士が今、私たちの裁判で、竹内産婦人科側についている弁護士です。

うまれたばかりの小さな体に、点滴が入ってる姿は、なんとも言えないほど痛々しい姿ですよね。

私は、未だに、息子がNICUに入っていた時の写真を見ると、涙が出ちゃいます。
思い出しただけでも、涙がでちゃいます。

Posted by りぃちゃんの成長記録 アメーバブログより at 2006年10月26日 16:32
涙が止まりません。

我が子は、生後1ヶ月で3週間、総合病院に入院したことがあります。
敗血症と院内感染でした。
小児科病棟なので新生児はいませんでしたが、小さい手足に点滴や、呼吸器など、いろんな処置がされている子供達がいました。

個室に隔離で付き添いができたため、急変で亡くなってしまう子がいたことも室内で感じることがありました。
無事退院できたときは、生きていて良かった…と…

主人も昨年、悪徳医師の適切な対応が無かったため、私の判断で転院しましたが、手遅れのため少し後遺症が残っております。
でも、泣き寝入りするしかない…
ただ、友人にあの病院だけは行ったらダメだよと…
それしかできません。

母も、心臓で心電図をきちんと読み取れず、心筋梗塞で間に合わないギリギリでした…転院し、なんとか助かりました…

命を預かる医師…医師免許をもつものには、リコール制度に近いものを導入してほしいですね。

親戚の医師たちがいい医師であることを祈りつつ…

Posted by moco at 2006年10月27日 07:45
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